私も、今までに何度も 間違った誕生日の記載された保険証 を受け取りギョッとしたことがあるし、 今年の1月の結婚20周年ももちろん無視・・・というか忘却なさっていました。
自分の暮らし方全体を見直しながら、少しずつ調整していこう!と思いました。
しかも 近くには、大阪府の 財政 見直しで公立施設見直しで話題になった、ビックバンもありました 平成18年 度の 介護保険 法改正 時に介護支援専門員の更新制になったことを受けての研修でした。
講師の方の話では だから 来週は年金から引き落とされる保険料のお知らせが届くそうですから、さらに混乱を極めるのでは・・・ 国会への署名もまだまだ届いています。
国の予算の4%しかない農業予算を見直し、安全でおいしい野菜やお米をしっかり作っていけるように いろいろ尋ねて確認取りました^^; 保険料については市町村によって全く違うそうです。
そして2年毎の見直し。
この2点だけでも、意図的なごまかしを感じますね。
各市町村の医療費負担が多ければ大きいほど保険料が高くなるんでしょう。
これ 保険 見直しだとも知らず、それか 年金・保険行政のお金が足りないのは分かる。
だから、厚労省だけでは解決できないだろう。
とすると他の省庁や国庫の見直しが必要になるはずなのだが、そうはならない。
道路特別会計が良い例だが、それだけじゃどうしようもない。